FakePlasticTree

ひびのいろいろ

サクサク感がやみつきな"Happy Hacking keyboard professional2"

自宅と職場のキーボードを"Happy Hacking keyboard professional2"にそれぞれ変更した。職場の奴は黒いバージョン、自宅のは白(というかクリーム色)。マウスはロジクールでほぼ安定的かつ継続的に使っているのだけれどキーボードはちょっと違う。

  

f:id:yoshitaka4729:20130825075729j:plain

「純正のBluetooth コンパクト英語キーボードが1番!」と考えたりもする。なにせMacBook Airと全く同じキー配列だし、そうすれば100%違和感なく使えるのは当たり前。いったん手に馴染んだものが1番。何よりケーブルレスなのが素晴らしい。

 

その点で前述した"Happy Hacking keyboard professional2"は有線だし、キー配列はちょっと独特。デザインも悪くはないけれど取り立ててすばらしくはない。USBポートが増えるのはちょっと嬉しいけれどかといって取り立てて大きなメリットでもない。

 

そんな"Happy Hacking keyboard professional2"の最大の利点は入力の気持ち良さだろう。キーを押し込んだ時の独特の「サクッ」とした感じは何ともたまらない。それが続くときの快感たるやちょっと言葉では言い表せないほど。

 

その感触に触れたいだけでキーボードに触れていたくなるような快感なのだ。余計なキーが一切なく極限まで小さくされたキーボードというのも良い。

 

しかしややキータッチ音がやかましいという欠点はあるかもしれない。

 

まぁでもキーボードはこの体制でやってみよう。

PFU Happy Hacking Keyboard Professional2 Type-S 白(英語配列)

PFU Happy Hacking Keyboard Professional2 Type-S 白(英語配列)

 

 

 

 

Happy Hacking Keyboard Professional JP Type-S 白(日本語配列)

 

via PressSync