FakePlasticTree

ひびのいろいろ

当直にはブロンプトンCバック

 とっても残念なことに僕の生活には当直が密着している。10年前ぐらいまでは月の1/3以上当直だったことも珍しくなかった。流石に今はそれよりかは減っているけれどでも、年齢とともに体力がとっても辛くなっていることは事実。連日の当直は流石になくなったけれど、飛石の当直なんかは時々あったりして本当に身体が辛い。

 

 車を持っていた時には当直の荷物というものは車に適当にホイホイ詰め込んでいれば大丈夫だったのだけれど自転車通勤にしてからはそうもいかない。自分でもっていくことのできる荷物はかなり制限されてしまうようになってきた。なんでも持って行くわけにはいかない。愛用している「開くPCバック」に全ての荷物が入るわけない。

やっぱりこういう時はCバック

 こういう時にはやっぱりブロンプトンのCバックが重宝する。Cバックは何よりもその収容能力が凄い。1泊するぐらいの荷物なら余裕で入る。そして何よりこれがブロンプトンのキャリーシステムに凄く容易にセッティングできる所が素晴らしい。自分の肩にかかる負担を大幅に減らすことができる。

 

www.yoshitaka4729.com

 開くPCバックのように鞄の中身を戦略的に配置できないのがちょっと残念だけれど、まあそれは開くPCバックが素晴らしい所。二つのバックを用途に分けて使い分ければいいだけだ。

 

 花粉症である僕にとってこの時期の自転車通勤はつらいけれど、ちょっとでも快適にそして楽しくなるように色々工夫してゆこう